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フランス紀行 最終回

いよいよ、最終回を迎えました。フランス紀行 第19弾
今回は、ベルサイユ宮殿の庭園をアップしました。

ベルサイユ宮殿 庭園

ベルサイユ宮殿の庭園のすべてを回った訳ではありませんが、その広さに驚きましたびっくり。全てを回って見ようと思うと、きっと1日では足りないような気がします。庭園内に、カート車を貸し出している所もあったくらいなので…。

写真に写っているのは、ほんの一部分で、その先と両側に、さらに広がっています。こんな庭園を重機が無い時代によく作ったな…、と感心しきり拍手。寸分の狂いもなく真直ぐに伸びたこの光景を見ると、当時の技術のすごさがよく解ります。

時間があれば、もっと見て回りたかったのが本音で、ツアーバスで行った場所だったので、仕方なくバスに戻りました。前回、ベルサイユ宮殿の件を書いた時も言ったと思いますが、余りに広く、建物が無い場所なので、風がきつく砂が舞っています。黒い靴で行くと、そのあと困る唖然くらい白くなるので、ご注意を。

今回で一応、フランス紀行は終了です。ご静聴ありがとうございました。拍手
今後は、ワラント一本でブログを行う予定です。それでは、また明日。
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at 15:13, 貧乏ドランカー, フランス紀行

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フランス紀行 第18弾

さて、今回はフランス紀行飛行機 第18弾。
と、言っても、そろそろネタが尽きてきたので、明日の19弾で一応終了となります。
今回は、再度モンサンミッシェルです。

モンサンミッシェル 夜景

上の写真は、夜に見に行った時の写真です。夜景がとても綺麗ですよね。ニコニコ もう、ここでのエピソードは書いてしまっているので、特に書くことはありません…。

そこで、フランスでのお土産について、一言。フランスのお土産には、ワイン等考えられますが、現在では、持ち込みの出来る量などが規制されていて、なかなか難しかったです困惑。国際便で宅配をしてくれる店がたくさんありますから利用するのも良いかと思います。そうなると、パリの三越とかで、まとめ買いをすれば、OKです。

が、やっぱり、地元のものを…、という方はパリに入る前に購入することをお勧めしますOK。できれば、地元のスーパーなどに行って、お菓子ケーキを買ったり、現地ならではの調味料を買ったり。そして、なぜパリ以外かというと、値段が全く違います。財布

パリは観光客に頼っているのか、物価が高いのか…、一緒のものでもかなり高いぶー ついでに言うと、有名な美術館等で売られているものも、一般に売られている一緒のものに比べて高い!そして、ありきたりのものが多い。むかっ

一番喜ばれたのが、モネの絵の柄の傘と、一般のお菓子、それから、天然の塩でした。全部、田舎のスーパーで安く買ったものばかり…。チョキ

フランスに行く方は、ぜひ参考にしてください。
それでは、また明日。パー

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at 11:02, 貧乏ドランカー, フランス紀行

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フランス紀行 第17弾

本日もフランス紀行編です。
17弾の今日は、昨日、書いた通り「モネの睡蓮」の舞台となった場所の写真カメラです。

モネの生家

ここは、モネの生家です。現在でも建物が残っています。建物の周りも花おはなに囲まれ、四季折々、色々な光景が広がりそうな庭で、とても美しかったです。わーい

写真の庭は、モネが日本庭園に刺激を受け、造園されたもので、竹の使い方や、回廊方式の散歩道など、なんとなく日本日の出を思わせるつくりになっています。写真に写っている池が睡蓮の舞台となった場所で、今はちょっと寂しいですが、時期になるととても美しい光景が広がるそうです。

絵について、私はまったくの素人です。その絵がどうだったのかは、正直言って解りませんが…。

それでは、明日からまた取り引きネタに戻ります。
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at 16:05, 貧乏ドランカー, フランス紀行

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フランス紀行 第16弾

昨日は、居酒屋ビールを十分堪能してきました。ただ、ワラントの下げがきつく、ちょっと沈んだ気分でしたが…ムニョムニョ。しかし、会社を辞めて独立してからも、定期的に会える友人が居るのはとても幸せなことです。ニコニコ

さて、今日は取り引きが無いので、フランス紀行 第16弾です。
本日の写真は、モネの睡蓮を見るために行った美術館です。

モネ 睡蓮

写真をご覧になって解るように、あの睡蓮の絵が、壁一面に展示してあります。もちろん本物で、2部屋に別れて、計8枚展示してあります。なんと、専用の部屋で、その8枚のために作られたそうです。わーい

警備の方が、常に目を光らせていますが、フラッシュを使わない撮影カメラは何も注意されません。フラッシュを使用すると、大声で注意されてしまいます…。唖然日本の方も結構来ていて、久しぶりに日本語で会話を交わしたのが、ここでした。

さて、この絵の元となった場所はいったい何所でしょう?答えは、明日、写真付きで発表します。(皆さん、ご存じだとは思いますが…)

と、いうことで、明日もお楽しみに!それでは。
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at 11:39, 貧乏ドランカー, フランス紀行

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フランス紀行 第15弾

本日もフランス紀行をお届けします。今回は一面に広がる菜の花畑です。

菜の花畑

フランスは、世界第2位の農業国。自給自足パンが出来るほどだそうです。
パリから郊外に向かって走ることわずか…、一面に広がる牧草地帯と、菜の花畑花がお出迎えしてくれます。この光景は、止めどなく続き、途中には牛や馬が牧草地で寛いでいる姿を見かけるようになります。

たまに、動物の横断が車の行く手を遮ったりしても、だれも何も言わず、ただ通り過ぎるのを車車 に乗ったまま待っている所を見ると、その光景はフランスになじんでいるのだなと感じます。ニコニコ

菜の花畑もまたよく見る光景です眼鏡。菜の花は、菜種油等を作るために栽培されているそうです。牧草地の緑と、菜の花の黄色のコントラストは、私にフランスのイメージを植え付けました。日中見るのも綺麗ですが、夕方(フランスは日が長いので、日本で言えば夜三日月ですが…)、夕日に照らされている光景もまた格別です。ポッ

実は、飛行機がシャルル・ドゴール空港飛行機 に着陸する前に機内からこの光景を見ることができます。上から見る、フランスの畑や田園風景も、とても綺麗ですよ。ちなみに私はフランスに行く前、東京や大阪の光景がずっと続いているような国を想像していました。言葉は悪いですが、日本より田舎です。でも、昔の情景を保ちつつ発展している、すばらしい国であったと思います。拍手

日本も、ぜひそうありたいですね。

それでは、明日よりまた、投資日記に戻ります。
明日からも、宜しくお願い致します。パー

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at 10:01, 貧乏ドランカー, フランス紀行

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